カテゴリ:cafe( 150 )

さようなら。英国風ティーハウス「ガレージブルーベル」@鎌倉


Garage Blue Bell




線路脇には、真っ赤なカンナと背を伸ばすタチアオイ。
鎌倉駅から北鎌倉駅方面に5分ほど、舗装されていない土の道には、住人が自転車を走らせ、普段着の鎌倉の風景を見ることができます。


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築70年の日本家屋を改装した英国風ティーハウス「ガレージブルーベル」は、建て替えが決まりました。

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縁側越しに庭を眺めていると、雀や猫がやってきます。
水出しアールグレーティーとキーマカレーをいただきました。
和洋折衷の鎌倉らしい空間で、ゆっくりできるのは今月末までです。

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by PASSAGE_4 | 2017-06-27 08:00 | cafe

Beach Muffin@逗子


キャニングのワークショップ後のランチ。
大きくなったタケノコ、人参、熟れ過ぎたトマト、花が咲いて売れなくなった菜花をキャニングしたもの。


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オーマイミソと古代米のおむすび
オリエンタルタケノコと山菜のおひたし
春キャベツとアカネのマリネ
もったいないじゃがいもとエキゾチックキャロットとクリームチーズコロッケをフラワーソルトで



「Beach Muffin」でおしゃべり。
この前伺ったときは壁から落ちていた文字も塗り直されて、ちゃんと付いていましたよ。

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レモンココナッツケーキと抹茶とラムレーズンのマフィン。
前回は看板のマフィンが売り切れだったからお初です。

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by PASSAGE_4 | 2017-06-15 07:34 | cafe

ハミングバードコーヒー@学芸大学


Hummingbird coffee


古いアパートの1階に最近オープンした「ハミングバードコーヒー」。
西日が当たるカーテンを眺めていると、そこに青春があったわけではないのに、70年代の風景が浮かびます。それはある強烈に覚えている映像の色に似ているから・・・・・。


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moon factory coffee 出身のオーナーが淹れてくれたマンデリンは、最近飲んだコーヒーの中で一番の好み。深いコクと香りがあるコーヒーは、甘いものが欲しくなります。



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Hummingbird coffee

東京都目黒区鷹番2-15-22 鎌倉荘102
tel:03-6451-0455
15:00~24:00(月~水,金)
13:00~23:00(土日)
木+不定休
by PASSAGE_4 | 2017-06-12 15:26 | cafe

アインとぶらり軽井沢 sanpo

すごい人出だったというGWも過ぎて、落ち着いた雰囲気の軽井沢。
次に向かったのは軽井沢タリアセンです。
塩沢湖の湖面は青葉をうつし、向こうに見えるのは旧朝吹山荘 睡鳩荘(すいきゅうそう)。
5月とは思えないまさかの30度超えの炎天下の軽井沢、木陰を探しながらアインと塩沢湖を一周お散歩しました。


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「いい感じのカフェだから寄ってみて」と地元に方に教えてもらったのは、「一房の葡萄」。
明治時代に建てられた文豪 有島武郎の別荘「浄月庵」の1階がカフェになっています。

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後で知れば、有島武郎が「婦人公論」の美人記者だった波多野秋子と、心中をしたのがこの別荘だったそうですが、(移築されています)陰気な雰囲気は微塵もなく案内されたテラス席にアインと貸切状態でゆっくり、コーヒー時間を楽しみました。

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ランチはここでと決めていた「SajiloCafeforest」。
ネパール・インド料理のお店で、西荻窪の「Sajilo Clove」の姉妹店です。


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ギラギラの強い日差しにひるんでいた私たちに即席でシーツで屋根をつくってくれました。
日替わりの大根とポークのカレーもとてもおいしかった。

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あたりをぷらぷらお散歩します。

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軽井沢会テニスコート
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軽井沢ユニオンチャーチ
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よく泊まっていた万平ホテルもなつかしい。




今夜泊まるのはconaちゃんがハンモックに乗っていたレジーナリゾート軽井沢御影用水です。
さて、アインのハンモックデビューはどうだったのかな?

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by PASSAGE_4 | 2017-06-06 08:35 | cafe

軽井沢で朝食を。 oishii


ELOISE's Caf'e



箱根ホテル小涌園や国際文化会館などを代表作にもつ建築家 吉村順三氏が手がけた「ハーモニーハウス」。別荘地の中で自然に溶け込んだ質素な建物の一部にあるのが「ELOISE's Caf'e(エロイーズ カフェ)」、開放的な空間です。

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朝の9時に先客はひと組、ワンコの席はグレーのソファーがあるテラスです。
目をつぶってソファーに身を沈めているとフルートを練習する音がどこからか聞こえてきました。
鳥のさえずりは耳に優しく、若い緑は目のごちそう・・・・・早起きしてよかったね。
な~んて気持ちがいいのでしょう!

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宣教師が明治時代に伝えたものを再現したというフレンチトーストとコーヒーをいただいて、さぁ、出かけましょう。

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by PASSAGE_4 | 2017-05-31 20:20 | cafe

LAITIER



2017/3/29 woman.excite.くらし記事より



グリム童話「ヘンゼルとグレーテル」のお菓子の家のようなかわいい青い外壁のカフェは、「LAITIER(レティエ)」。レティエとは、フランス語で牛乳屋さんの意味を持ち、ご夫妻で営んでいます。


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オープン前から人が並ぶ評判のソフトクリームは、奥さまのひろ美さんのおじいさんが一代で作り上げた静岡県の大美伊豆牧場の牛乳を使用しています。

良質な水と富士山を望むすばらしい自然環境と健康な飼料で育てられた乳牛から作られた牛乳は、無臭で飲みやすくコクがあり、農林水産大臣賞を何度も受賞しています。

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白い壁に清潔な印象の店内


その良質な牛乳に空気をたくさん含ませて、牛乳の甘さと風味を生かした基本のソフトクリームは、ミルク味とマスカルポーネチーズ味の2種類。

コーヒーのビスキュイを使ったティラミスや3種のミックスベリーソース、ブランデーショコラなど、トッピングの種類は豊富です。

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クリームをしぼる真剣な眼差しのオーナーの青木 規夫さん。



一番人気は、『ハチミツと3種のナッツのソフトクリーム』。
フレンチ出身のご夫妻がデザインするソフトクリームは、まるでケーキを構築するように考えられ、これはフランスの伝統菓子のヌガーグラッセがモチーフです。

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ハチミツと3種のナッツのソフトクリーム 780円(税抜き)


アーモンドスライスをキャラメリゼしたもの、オレンジピール、ピスタチオとピーカンナッツに、フランス産のラベンダーのハチミツがミルクソフトにとろ~り。

オレンジピールの苦味、キャラメリゼされたナッツの香ばしさと食感、素材のバランスが絶妙で大人好みで、とてもおいしい。甘味と酸味、塩味を感じる繊細な味です。


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見た目からときめくのは季節限定の、『紅ほっぺいちごのソフトクリーム』です。
こぼれんばかりに盛り込まれたいちご、カリッとした食感のピスタチオがよいアクセント。甘味と酸味とミルクが混じり合って、まさにほっぺたが落ちそうなおいしさ。
また、一般的なソフトクリームの1/4の砂糖しか使っていないので、いちごの香りも引き立ち、軽く感じます。


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紅ほっぺいちごのソフトクリーム 980円(税抜き)


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国内でも最高品質といえる新鮮な牛乳で作られたソフトクリームに、フレンチの技術を活かしたトッピングを施して、最後の最後まで感動してもらえるようなものを作りたいという青木さん。
味、見た目、余韻、特別感のあるソフトクームを食べに、千駄ヶ谷までわざわざ出かける理由は十分にあります。

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レティエ
東京都渋谷区千駄ヶ谷1-22-7 1F
tel: 03-6455-5262
11:00~19:30火曜日定休(祝日の場合は営業)
by PASSAGE_4 | 2017-05-30 07:00 | cafe

フルーツサンド専門店「フツウニフルウツ」@代官山


2017/2/25 woman.excite.くらし記事より



フルーツサンド専門店「フツウニフルウツ」が代官山の鎗ヶ崎交差点近くにオープン、人気のベーカリーカフェ「パンとエスプレッソと」のプロデュースです。

店名になった「フツウニフルウツ」は、日常食のパンのようにフルーツをもっと手軽に楽しんでほしいという思いから名付けられたそうです。

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「フツウニフルウツ」はテイクアウト専門店ですが、店頭のスタンドテーブルや、ご近所のコーヒースタンド「Perch(パーチ)」で食べることもできます。

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フルーツの切手が貼られたポップなスタンドテーブル


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白を基調とした明るいPerchの店内


食パンは「パンとエスプレッソと」の表参道店でフルーツサンド用に焼かれたもの、フルーツは創業70周年を迎える中野区都立家政駅前にある「ふたばフルーツ」の完熟ものを使用し、一味違うこだわりがあります。


並ぶのは常時4~5種類、季節によってフルーツが変わり、この時は“いちご大福(餅は入っていません)”がありました。
塩気が強い白あんと、甘くて酸味がある瑞々しいいちごに生クリームを合わせた、絶妙な和と洋の組み合わせはとてもおいしい。

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苺大福 ¥400(税込)




一番人気は、キウイ、ルビーグレープフルーツ、バナナ、オレンジがサンドされた見た目もかわいい“フツウニフルウツ”で、ボリュームもあります。
フルーツと塩気があるしっとりとした食パンとをつなぐクリームは、生クリームにマスカルポーネを合わせ、隠し味に少しのきび砂糖で、うまく全体をまとめています。

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フツウニフルウツ ¥350(税込)



テイクアウトして「Perch(パーチ)」に移り、バリスタの方にフルーツサンドに合うコーヒーをリクエストすると、でてきたのがエチオピアです。
フローラルなフレーバーと豊かなボディは、フルーツのフレッシュ感をより引きたててくれ、口の中をさっぱりさせてくれました。

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手土産にも喜ばれそうですが、高台からの眺めがよい代官山の西郷山公園でのピクニックや、お花見の名所の目黒川沿いの桜並木散歩のおともにもオススメです。





フツウニフルウツ
東京都目黒区中目黒1-1-71
tel:03-03-6451-0178
10:00~18:00
月曜日定休
URL:http://bread-espresso.jp/shop/fruits.html
instagram:@futuunifuruutu
by PASSAGE_4 | 2017-05-25 20:11 | cafe

モカソフトはじめました。


MATTERHORN



冷やし中華に、モカソフト・・・・・。
季節がやってきました。


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by PASSAGE_4 | 2017-05-24 06:42 | cafe

Okusawa Factory Coffee and Bakes @奥沢


2017/1/14 woman.excite.くらし記事より



2016年9月に奥沢駅近くにオープンした「Okusawa Factory Coffee and Bakes(奥沢ファクトリー コーヒー&ベイク)」は、気軽に立ち寄ってコーヒーと手作りのお菓子を食べられるカフェです。

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ミッドナイトブルーの壁の色がおしゃれ、それもそのはず二子玉川と自由が丘に店舗を持つ人気の「カフェリゼッタ」の姉妹店です。店の奥にはラボが併設されているので、ここで作られたお菓子が各店舗に届けられています。

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コーヒー豆は大阪のエルマーズグリーンのもの。エスプレッソブレンドでいれたラテはマイルドな味わい。おいしいコーヒーをいれてくれるのはカフェの街、オーストラリアのメルボルンでコーヒー修行をした、かわいいふたりの女性です。


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ラテ ¥450 (税込)


店頭に並ぶ手作り菓子はときどき変わりますが、チーズケーキ、キャロットケーキ、ベニエ、スコーン、クッキーなどが中心です。


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手づかみで食べたいキャロットケーキ ¥350 (税込)


コーヒーのほかにもメルボルンのチャイブランドのプラナチャイもおすすめです。

素材の茶葉やスパイスすべてがオーガニックで、オーストラリア産の蜂蜜をくわえたスペシャリティなハンドクラフトのチャイ。ミルクと合わせると、はちみつのやわらかな甘味とスパイシーな香りが豊かな一杯です。

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プラチナチャイ、オーガニック蜂蜜をまとってしっとり濡れた大きな高級茶葉がスパイスとともにたっぷり入っています。



フランスの揚げ菓子のベニエ。中身はコンフィチュール、チョコレート、クレーム・パティシエール(カスタードクリームのこと)で人気です。

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ベニエ ジャム ¥250(税込)

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ホットチャイラテ ¥550(税込)


期間限定販売中のパナマ エスメラルダ ゲイシャ。アロマティックでジャスミンやシトラスといった風味に、ハチミツの甘さが長く続く味わいで、“世界最高のコーヒー”と言われています。

そんな至福の一杯に合わせたのはクリームチーズをたっぷり使った濃厚でなめらかな舌触りのバスクケーキ。お好みで塩をふっていただきますが、最高のコンビネーションに、思わずにんまり。


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左からドリップゲイシャ 800円、バスクチーズケーキ 450円(コーヒーと菓子セットは50円引き)


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バスクチーズケーキ



コーヒーと甘いものは、日常に活力をくれる小さな幸せのもと。

朝9時からオープンしているので、朝食に立ち寄ったり、あとでのお楽しみにテイクアウトしたり、小腹と心を満たしてくれる身近に使える一軒です。

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Okusawa Factory Coffee and Bakes

東京都世田谷区奥沢3-30-15
tel:03-6873-7067
9:00~18:00
水曜日定休
Instagram:@okusawafactory
Facebook:http://www.facebook.com/coffeeandbakesokusawa
by PASSAGE_4 | 2017-05-22 07:40 | cafe

BORTON@国立市


2016/12/18 woman.excite.くらし記事より



引きガラスを開けると、甘く香ばしい香りに包まれました。
東京都国立市に2016年6月にオープンした「BORTON(ボートン)」は、焼き菓子好きの間ではやくも評判で、千葉や大阪から足を運ぶ方もいるほどです。

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ご主人がお菓子を焼き、サービスと店内のディスプレイは奥さまの担当で、アンティーク小物や絵本、ドライフラワーなどが上手に使われ、親しい方の家に招かれたような内装は、落ち着きます。

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ご主人がお菓子を焼き、サービスと店内のディスプレイは奥さまの担当で、ご自身の好きなものを並べているそうです。

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アンティーク小物や絵本、ドライフラワーなどが上手に使われ、親しい方の家に招かれたような内装は、落ち着きます。


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「BORTONのお菓子は、材料、鮮度、季節感を大事にしています。自慢はパイです。パイがおいしいお菓子屋になりたいと思ったのは、初めてパイを作った時でした。初めて作ったパイは大きくて、今まで自分が作ったどの焼き菓子よりもおいしく感じました。パイ生地はとても繊細で扱いにくく、温度にも左右されやすく、なかなか言うことを聞いてくれません。だからこそ、おもしろさがあり、日々作り続けたいと思うのです」と店主の石川大輔さん。


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ドリップコーヒーを入れる店主の石川大輔さん。


石川さんの作るパイは、九州産、北海道産、フランス産の小麦粉を使用したオリジナルブレンドの生地に厳選した素材で作ったフィリングを詰めて、毎日1時間かけて焼き上げているそう。生地自体の味とサクサクとした食感にこだわっています。

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並ぶのは見た目も繊細なパイ、模様がフィリングによって異なります。手前はアップルパイ ¥420(税別)


美しい光沢と何層にも重ねる繊細なパイはさくっと口の中でほどけ、ほどよい甘さに煮たりんごと、バターのリッチな風味&味わいに小さな幸せを感じます。

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アップルパイ ¥420(税別)


苺 とちおとめ&フランボワーズのタルトはザクッとして香ばしく、甘さと酸味のバランスが絶妙です。
フルーツは除草剤を使わず、安全な果物を育てている福岡県の「いわくま果樹園」のもの。おふたりが九州に住んでいた時に出会った、信頼できておいしいと思える素材を使っているのもこだわりです。

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苺 とちおとめ&フランボワーズタルト ¥380(税別)



コーヒー本来の酸味が味わえ、焼き菓子にとても良く合うのは、大分県耶馬渓にある「豆岳珈琲」のほし草ブレンド。

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コーヒー(ほし草ブレンド) ¥450(税別)


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奥は自分時間がもてそうな落ち着いた特別空間。

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左より マドレーヌ ナッツ風味¥200、クレッセントクッキー(全粒分入り紅茶レモン)¥400、パイのお菓子¥420はプレゼントに買い求める人も多い。



国立市は都心からちょっと離れていますが、雑貨店や飲食店など店主の個性が光る店が多いのが魅力で、わざわざでも出かけたい場所です。
焼きたてのお菓子のじんわりとしたおいしさを教えてくれるBORTONは、はずせない新しい国立の顔です。

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BORTON
東京都国立市西2-9-74-B1F
11:00~18:00
日・月・祝日定休
Instagram:@kashiyaborton
by PASSAGE_4 | 2017-05-21 07:11 | cafe


日々 記憶のノート


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